つくし野くるり 実証実験運行表 -つくし野自治会連合コミュニティバス作業部会

 つくし野くるり実証運航表1
つくし野くるり実行実証運航表2

つくし野くるり 実証実験運行表 -つくし野自治会連合コミュニティバス作業部会” に対して1件のコメントがあります。

  1. 木村 毅 より:

    ご苦労様です。コミュニティバスが、飛鳥(カンツリー)タクシーに変わった経緯が明らかでありません。あれだけの住民アンケートをしたにも関わらずです。市の財政も理解しますが、いつからタクシーになったのか説明責任は?と感じます。タクシー会社にすればバス運行で利益が減ります。まさに利害関係者です。タクシー運転手は住民の知らない詳細を知らされているようですね。運転士さんからは定時に運航するのは1台で、乗車人数は4名、荷物も限界があると聞きました。タクシーで皆さんが運行時刻に本当に載れるのでしょうか?待っても乗車できなければ意味はありません。バス運行を期待して、運転免許を安心して返納した方もおられるのではと思います。私も歳が来たらそう考えると思います。タクシー会社からはいつ誰にどのようなアプローチがあったのでしょうか?誰が決めた?その議事録は?(私の見落としなら申し訳ありません。)不幸な「ふれあい基金」ができてしまった経緯もそうですが、説明責任、透明性は大切だと思います。高齢化でネット環境を持たれない方もたくさんおられます。こういった不安に、回覧板での経緯説明(含むバスとタクシーの差異の説明)をお願いします。

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