土筆会 ・ ことぶき会 春季合同バス旅行

令和元年5月22日

 前日の大雨が噓の様な天気に恵まれ、土筆会・ことぶき会総勢38名が参加したバス旅行は予定通り午前8:00、バスはつくし野駅前通りをスタートした。訪れた山中湖で水陸両用バス「KABA号」に乗船、初めて乗る我々はスリルと湖上からの景色に大喜びでした。(この日、富士山は曇りで見られなかったのが残念!)
 その後、花の都公園では素晴らしい花々に見とれ、昼食は地元「仁泉」で和食を頂き、あと、世界遺産の「忍野八海」巡り、辺りは外国人観光客一杯で驚いた。巡る八海の澄み切った池の色は神秘的で見ていると吸い込まれる様になります。
 最後にバスは「赤富士ワイナリー」に寄りワインの試飲を・・・流暢な説明員の話術に虜。皆さん酔ったようでした。最高な気分で帰途に着き満足な合同バス旅行でした。
                                (文:大西土筆会副会長)

土筆会 ・ ことぶき会 春季合同バス旅行” に対して1件のコメントがあります。

  1. 橋本勝義 より:

    令和元年! 歴史的な改元号の5月にことぶき会・土筆会春の合同バス旅行できた事本当に良かったです。
    天気も良く楽しくバス旅行満喫(豪華バス)した旅でした。   土筆会 橋本勝義

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